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日本アニメーション協会事務局に集まるニュースをお届けします。
2010-10-22 2:58
世界のアニメーションシアターWAT2010「ヨーロッパの短編アニメーション特集上映」と「カナダ・アニメーション・フェスティバル」が統合レーベル「世界のアニメーションシアター(通称WAT)」としてスタート!

2000年から毎年開催している、
世界の短編アニメーションの特集上映。
本年は、ヨーロッパ、カナダから全29作品が揃いました。

中でも目玉は、本年度のアヌシーと広島という世界四大アニメーション映画祭でダブル受賞を果たした『Angry Man/アングリーマン』。
この他にも、映画祭受賞作品から新人作品まで、1分から長くても30分までの様々なジャンルの作品を揃えました。
この機会に是非ご鑑賞ください。 (web転載)

会期:2010年11月13日(土)〜12月10日(金)
会場:下北沢トリウッド 
   東京都世田谷区代沢5-32-5-2F  TEL 03-3414-0433
   http://homepage1.nifty.com/tollywood/map/map.html

作品紹介
http://blogs.yahoo.co.jp/hiromi_ito2002jp/61199144.html
概要
http://blogs.yahoo.co.jp/hiromi_ito2002jp/61199118.html

この情報はオフィスHからお教えいただきました。
2010-10-13 12:13
川本喜八郎監督の追悼企画が各地で行われています。8月23日に急逝された日本アニメーション協会名誉会長・川本喜八郎監督の追悼企画が行われています。

今後の予定

10月16日
「川本喜八郎 人形と生きる」(東京・杉並公会堂 大ホール)
主催:アニドウ
(*川本監督を偲ぶ上映会と銘打たれているために、訃報の際に告知されていた「偲ぶ会」だと思われている方もいらっしゃるようですが、こちらはアニドウ主催の上映会ですので、「偲ぶ会」とは異なります。「偲ぶ会」は追ってご連絡がある予定です。)

10月23・24日
神戸映画資料館 追悼上映会「蓮如とその母」(神戸)

10月30・31日11月6・7日
當麻寺中之坊 追悼上映会(奈良)

11月7日〜20日
ラピュタ阿佐ヶ谷 追悼上映(東京・阿佐ヶ谷)

11月13日・14日
川崎市民ミュージアム 追悼上映(神奈川・川崎市)

11月29日
多摩美術大学 芸術祭「死者の書」上映(東京・八王子)



写真:南正時
2010-10-5 1:20
メールフォームからお問い合わせいただいた方々へ平素から日本アニメーション協会(JAA)ホームページを御覧いただき誠にありがとうございます。メールフォームからお問い合わせ頂いた方々へご連絡申し上げます。
当協会ならびに当ホームページは会員の相互協力のもとで成り立っております。そのため、お問い合わせに対しご返答が遅延する場合がございます。そして内容によっては(特に協会全体で協議が必要なお問い合わせに関しましては)、ご返答を行う事が出来ない場合もございます。あらかじめご了承ください。
また所属されている作家の作品管理や配給は行っておりません。
何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。

2010-9-13 23:27
インターカレッジ・アニメーションフェスティバル2010ICAFは、アニメーションを専門的に学ぶことのできる教育機関が推薦する学生作品を一同に集めた、学生のため本格的なアニメーションフェスティバルとして、今回で開催8回目を迎えます。

※詳細な内容については以下のwebサイトをご参照ください。
http://www.icaf.info/index.html

東京会場上映プログラム
会期:9月23日(木)〜26日(日)
場所:国立新美術館3F講堂(最大260席)
入場無料
講堂とは時間をずらし、研修室でも上映予定です。

<プログラム内容>
9月23日(木)上映+イベント
Aプログラム…京都精華大学+女子美術大学
(13:00〜15:00)
『追悼・川本喜八郎』
(15:15〜17:15)
2010年8月23日に亡くなった人形美術家・アニメーション作家の
川本喜八郎先生を追悼するプログラム。
作品上映と共に縁の深い方々に登壇頂き、先生を偲ぶ。
<登壇予定>
古川タク、片山雅博、森まさあき、細川晋(ICAF実行委員)
ゲスト・なみきたかし(アニドウ代表、オープロダクション社長)

9月24日(金)上映
Bプログラム…日本大学芸術学部+大垣女子短期大学
(13:00〜15:00)
Cプログラム…東京デザイナー学院+大阪芸術大学
(15:15〜17:15)
Dプログラム…神戸芸術工科大学+東京藝術大学
(17:30〜19:30)

9月25日(土)上映
特別プログラム①
PISAF 韓国/
プチョン国際学生アニメーション・フェスティバル受賞作品集
(11:00〜12:00)
Eプログラム…大阪成蹊大学+多摩美術大学
(13:00〜15:00)
Fプログラム…阿佐ケ谷美術専門学校+武蔵美術大学
(15:15〜17:15)

9月26日(日)上映+イベント
特別プログラム2 Les e ・magiciens 優秀作品上映
(11:00〜12:00)
Gプログラム…東京工芸大学+東京造形大学
(13:00〜15:00)
『ICAFレトロスペクティブ!』
(15:15〜17:15)
この『ICAFレトロスペクティブ!』では、現在まさに作家として、映像クリエイターとして活躍する彼らの出発点となったICAF時代の作品群を一挙大回顧上映!そして壇上生トークも行います!(会場トークにつきましては、出演者の都合上かなわない場合があります)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
京都会場上映プログラム
会期:10月2日(土)・10月8日(金)・10月9日(土)
場所:京都国際マンガミュージアム1F多目的映像ホール
入場無料※ミュージアムへの入場料が別途必要です。

<プログラム内容>
10月2日(土)上映
特別プログラム1・2
PISAF 韓国/
プチョン国際学生アニメーション・フェスティバル受賞作品集
Les e ・magiciens 優秀作品上映
(11:00〜13:00)
Aプログラム…京都精華大学+女子美術大学
(13:00〜15:00)
Bプログラム…日本大学芸術学部+大垣女子短期大学
(15:00〜17:00)

10月8日(金)上映
Cプログラム…東京デザイナー学院+大阪芸術大学
(11:00〜13:00)
Dプログラム…神戸芸術工科大学+東京藝術大学
(13:00〜15:00)
Eプログラム…大阪成蹊大学+多摩美術大学
(15:00〜17:00)

10月9日(土)上映+イベント
Fプログラム…阿佐ケ谷美術専門学校+武蔵美術大学
(11:00〜13:00)
Gプログラム…東京工芸大学+東京造形大学
(13:00〜15:00)
『ICAFレトロスペクティブ!』
(15:00〜17:00)

※上映スケジュール、内容は都合により変更する可能性がございます。予めご了承下さい。

文化庁 平成22年度メディア芸術人材育成支援事業
<主催>
インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル実行委員会
<共催>
日本アニメーション協会(JAA)、日本アニメーション学会(JSAS)
<特別協力>
国立新美術館、京都国際マンガミュージアム
<協賛>
アドビ システムズ 株式会社、オートデスク株式会社
有限会社神風動画、ダイキン工業株式会社
株式会社Too、一般社団法人日本動画協会
<協力>
PISAF(プチョン国際学生アニメーション・フェスティバル)組織委員
Les e・magiciens
/Chambre de Commerce et d’ Industrie du Valenciennois
オフィスH
<幹事校>
多摩美術大学、東京工芸大学、東京造形大学、武蔵野美術大学
<参加校>
阿佐ケ谷美術専門学校、大垣女子短期大学、大阪芸術大学
大阪成蹊大学、京都精華大学、神戸芸術工科大学
女子美術大学、東京藝術大学、東京デザイナー学院
日本大学芸術学部
<実行委員会>
実行委員長/古川タク(東京工芸大学)
フェスティバルディレクター/山中幸生(東京工芸大学)
実行委員/
小柳貴衛・上甲トモヨシ・細川 晋、和田敏克(東京工芸大学)
片山雅博(多摩美術大学)、小出正志(東京造形大学)
陣内利博(武蔵野美術大学)
アドバイザー/城戸孝夫、木船徳光(東京造形大学)
斉藤紀生(多摩美術大学)、早瀬交宣(武蔵野美術大学)
森まさあき(東京造形大学)
<学生実行委員会>
戸井田真織・中村 藍(女子美術大学)
永楽壮尚・鈴木隼吾姫田真武(多摩美術大学)
梅田拓巳・大野 元・尾澤苑子、島谷直樹(東京工芸大学)
川泳Ъ・國井將司、萩原拓哉(東京造形大学)
安川沙也加・瀬尾 宙(武蔵野美術大学)
<事務局>
小出正志、森まさあき
2010-9-9 21:55
水江未来のアニとーくインターネットでも表現活動が活発に行われるようになってきた昨今ですが、今年インディーズレーベルCALFを立ち上げ、4大アニメフェスにも出品、参加と精力的に活躍している水江未来監督がUSTREAMで番組を始めます。
その名も『水江未来のアニとーく』

http://akiti.net/anitalk

9月11日夜7時30分からギャラリー・アキチから生放送。
初回ゲストはデコボーカル(上甲トモヨシ・一瀬皓コ)

作家を呼んでお話を聞くトーク番組です。
配信だけでなく観覧も可能だそうですので、是非チェックしてみてください。

そして水江監督と同じCALFのメンバーである大山慶監督のインタビューが文化庁メディア芸術祭のサイトで読む事ができます。
こちらも是非ご覧下さい。

http://plaza.bunka.go.jp/museum/next_ages/10vol3/
2010-9-7 11:08
アニメーションズ・フェスティバル2010山村浩二監督が主催するアニメーションズが今月18日から2週間限定で、吉祥寺バウスシアターで映画祭を行います。

概要(HPより抜粋)

Animationsが世界中の映画祭から現代的な短編作品を独自に厳選した刺激的な2プログラム--
現代アニメーションの巨匠の最新作も、若手たちの先鋭的な意欲作も、アニメーション界の今後を担う学生作品も、2000年代のクラシック作品もすべてひっくるめて、「今」を物語る短編アニメーションをスクリーンで堪能できる貴重な機会をお見逃しなく!
(ブルーレイ上映 全作日本語字幕付き)
<Animations Festivalとは>
アニメーション作家山村浩二を中心に2006年に結成された「Animations Creators and Critics」がお届けする、短編を中心とした新たなアニメーション映画祭です。

9/18(土)〜10/1(金)
連日21時より
吉祥寺バウスシアターにて

1回券 一般1500円 学生1300円
2回券 2500円

サイト: http://www.animations-cc.net/festival10.html
2010-8-20 11:41
CALF in 高円寺『CALF in 高円寺』
CALF website:  http://calf.jp/special/special002.html

レーベル設立 & DVDリリースイベント第二弾が東京上陸!
若手映像作家・大山慶、和田淳、水江未来、評論家・土居伸彰たちによるインディーズレーベル「CALF」。その設立&DVD発売記念イベントが東京・高円寺にやってくる! CALF所属のアニメーション作家たちの作品上映に加え、NHK「トップランナー」出演など今や日本の映像の最先端を走るトーチカによるPiKAPiKAワークショップ、さらに実写映画の領域で国際的に高い評価を受ける平林勇監督、真利子哲也監督をゲストに迎えた作品上映&トークなど盛りだくさんの2時間半! 会場では定価2800円のDVD(水江未来作品集2003-2010、トーチカ作品集2001-2010)を特別価格で販売!
(事前予約だと一枚あたり800円OFF!)お見逃しなく!

日時 : 2010/8/31(火) 19:00-21:30(開場18:30)

会場:座・高円寺2
杉並区高円寺北2-1-2 / TEL:03-3223-7500 FAX:03-3223-7501

交通アクセスは、座・高円寺のホームページをご覧下さい。
http://za-koenji.jp/

チケット
・メール予約 入場のみ      1,000円
       入場+DVD1種つき 3,000円(DVD定価より800円OFF!)

       入場+DVD2種つき 5,000円(DVD定価より1600
円OFF!)
・当日 1,500円 ※DVDを会場特別価格で購入可能!

事前予約
メールにてご予約を受け付けております。
席に限りがございますので是非ご利用ください。
ticket●calf.jp
(●を@に変えてください。)
お名前、電話番号、メールアドレス、ご予約されるチケットの
種類を明記の上、
件名を「CALF in 高円寺」としお送りください。

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プログラム
第1部 CALF作品上映

上映作品
水江未来 :『JAM』 2:46 /『METROPOLIS』4:45 / 『PLAYGROUND
』3:50
大山慶 :『HAND SOAP』 16:00 (広島国際アニメーションフェ
スティバル・優秀賞/受賞記念上映)
和田淳 :『子供の廻転の事』 3:00 /『やさしい笛、鳥、石』
3:00 /
『そういう眼鏡』 6:00
トーチカ :『PiKA PiKA 2007』 5:00 /『PIKA PIKA in ANIMA
MUNDI
』1:14



第2部 PiKAPiKA ワークショップ

空中にペンライトの光で絵を描くことでアニメーションを作る「PiKA PiKA」。
このプログラムでは、なんと来場のお客さん全員でPiKA PiKAをやってしまいます! 結果はイベントの最後にお披露目。驚くほど楽しいこの体験、みんなでアニメーション作家になろう!!


第3部 ゲスト作品上映とトークショー

日本のみならず世界の映画祭で評価されている平林勇監督、真利子哲也監督の短編作品上映&お二人を交えてのトークセッション! 今の時代にインディペンデント映画を作りつづけることの意義を語ります。映画の新しい可能性がここか
ら始まる!!!

平林勇:『Shikasha』 10:00
真利子哲也:『マリコ三十騎』24:00

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企画:CALF
2010-8-12 19:37
第13回広島国際アニメーションフェスティバル結果昨日、8月7日から行なわれていた広島国際アニメーションフェスティバルが閉幕しました。最終日の昨夜は受賞発表でしたが、その一つの優秀賞に大山慶監督作「ハンドソープ」が選ばれました。おめでとうございます。

左上:受賞監督3名(Anita Killi、大山慶、「坊やと野獣」から代理の方)
右上:会場外観
左下:ASIFA50周年記念から「川本喜八郎人形展」
右下:劇場内
(写真・南正時)

<受賞一覧>
グランプリ
「アングリー・マン」 国:ノルウェー Anita Killi
広島賞
「ダイバーズ・イン・ザ・レイン」国;エストニア Priit Parn, Olga Parn
デビュー賞
「ファミリー・ポートレイト」国:イギリス Joseph Pierce
木下蓮三賞
「ビデオゲーム・ア・ループ・エクスペリメント」国:イタリア Donato Sansone
観客賞
「ジ・エンプロイメント」国:アルゼンチン Santiago 'Bou' Grasso
審査員特別賞
「ロスト・アンド・ファウンド」国:イギリス Philip Hunt
「ムトー」国:イタリア BLU
「リップセットの日記」国:カナダ Theodore Ushev
「翼とオール」国:ラトビア Vladimir Leschiov
「ラテラリウス」国:スイス Marina Rosset
「冬至」国:中国 Xi Chen, Xu An

優秀賞
「ハンドソープ」国:日本 大山慶
「ミクスド・バッグ」国:スイス  Isabelle Favez
「キッチン・ディメンションズ」国:エストニア Priit Tender
「鵜飼」国:アメリカ Betsy Kopmar
「坊やと野獣」国:ドイツ Johannes Weiland, Uwe Heidsch?tter
「仕立て屋の娘」国:オーストラリア Huni Melissa Bolliger
2010-7-16 22:15
世界の絵本がやってきた ブラティスラヴァ世界絵本原画展世界の絵本がやってきた ブラティスラヴァ世界絵本原画展
※特別展示 チェコの人形劇

 世界最大規模の絵本原画展として知られる、ブラティスラヴァ世界絵本原画展(略称BIB)は、1967年から隔年で開催され09年度展で22回目になります。 本展では、BIB2009年展のグランプリをはじめとする各国の受賞作品と日本人作家による出品作品を中心に展観、BIB2009年展に出品された世界各国の絵本も併せて展示します。
 また、特別展示として、チェコ共和国の人形劇を紹介します。今回、フルジム人形劇博物館の協力を得て、家庭用人形劇場8台及び人形約170体を時代順に展示し、チェコの人形劇の歴史を紹介します。また、人形アニメーションの巨匠イジー・トゥルンカ氏の人形と、彼に師事した「NHK三国志」等を手がけた川本喜八郎氏の人形も展示します。本邦初公開の貴重なチェコの人形を存分にお楽しみください。 

会場:平塚市美術館
会期:2010年7月17日(土)〜8月29日(日) 
開館時間:9:30-18:00(入場は-17:30)
※会期中、開館時間を1時間延長します。
休館日:毎週月曜日※ただし7月19日(月・祝)は開館し、翌日休館。
観覧料:一般800(640)円、高大生500(400)円
※( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下、毎週土曜日の高校生は無料
※各種障がい者手帳の交付を受けた方と付添1名は無料
※65歳以上で、平塚市民の方は無料、市外在住の方は団体割引の料金
※インターネット割引券 をご利用いただくと割引になります

主催:平塚市美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
後援:チェコ大使館、チェコセンター、スロヴァキア大使館
協賛:ライオン、清水建設、大日本印刷、神奈川中央交通株式会社
協力:スロヴァキア国際児童芸術館(BIBIANA)、(社)日本国際図書評議会(JBBY)

画像 
左上:イジー・トゥルンカ「真夏の夜の夢」より妖精(C)フルジム人形劇博物館蔵
左下:ねこのおいしゃさん(C)あべ弘  
右:川本喜八郎「三国志・呂布」(C)川本プロダクション
2010-7-16 21:36
アルプスの少女ハイジ 小田部羊一の世界展名作アニメ「アルプスの少女ハイジ」で、キャラクターデザインを手がけた小田部羊一氏。この度、パートナーの奥山玲子さんとともに受賞した、東京国際アニメフェアの功労賞を記念して開かれる今回の展示。二人が共に携わったアニメーション作品の、貴重な資料がズラリと展示されます。また、小田部さんの代表作ともいえる「アルプスの少女ハイジ」の描きおろし原画や版画、グッズ、書籍なども展示販売。小田部さんが描く、温かな世界観に触れることができます。

会期:7月28日(水)〜8月3日(火) *最終日は17時閉場
会場:丸善丸の内本店 4階ギャラリー
千代田区丸の内1−6−4丸の内オアゾ内 営業時間9時〜21時

8月1日には作品及び「小田部羊一アニメーション画集」をお買い上げのお客様を
対象にしたサイン会があります。14時〜

画像「読書」(c)ZUIYO

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